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私が広告の世界に入り立ての頃、先輩たちに叩き込まれた言葉があります。
「広告の女神に後ろ髪はないんだぞ!」
広告人にとってのチャンスは、一瞬でやってきて通り過ぎていく。
あわててつかもうと思っても、もう手遅れということになる。
つねに身構えて、準備運動して、
目の前に現れた絶好の機会をとらえてください。
後から追いかけてもだめですよ。


コピーライター Y.A



「経験もないし、技術もないし、才能だってあるかどうかわからない。それでも、広告の仕事って、できるのかな?」
みんな、そうした疑問を持っているんじゃないでしょうか。ボクもそうでした。
だけど、考えてみてください。どんなに有名なコピーライターだって、経験値はゼロからのスタートです。
第一線で活躍しているデザイナーだって、マウスの使い方から始めたはず。
ましてや、才能があるかないかなんて、きっと誰にもわかりません。みんなスタート地点は同じなんです。
でも、皆さんが憧れるコピーライターやデザイナーの先輩たちは、誰よりも深く、広く、速く、
経験や技術を自分のものにする努力を続けてきたに違いありません。
大切なのは、始めること、そして努力すること。
だから、悩むよりも、この世界に飛び込んで、いろんなことにトライしてみてください。
エヌワイアソシェイツには、頑張る新人の皆さんと一緒に、厳しく、やさしく、楽しく、
誠実に仕事を楽しむ先輩たちが待っています。

コピーライター T.A



NYアソシェイツを選ぶ皆さんへ。私が新卒で入社したのは、地元の小さな広告代理店でした。
そこで私はお茶汲みと電話対応をしながら、少しのコピーを書かせてもらっていました。
楽しく書いて、お客様や先輩・上司の皆さんにそれはそれは可愛がられた日々でした。
けれど、東京で働いたことがある先輩達は、飲むと懐かしそうに半分自慢げに「厳しかった東京時代」を語るのです。
「自分がいた会社は『軍隊』で、仕事は『戦争』だった。」「よく灰皿がとんできた。」等々。
私はなぜかその厳しい世界に憧れ、「軍隊のような制作プロダクション」を目指して上京し、
このNYアソシェイツに出会いました。ここはまさしく目指した通りの制作プロダクションです。
少しすると、地元へ戻った先輩達が「東京は厳しかった」と語る気持ちが少し分かるようになりました。
本当の厳しさは軍隊とか灰皿がとぶとか、そういうことじゃなかったんだな、と思います。
コピーライター T.S



神経質と言われて悩んでいる方、いませんか。
何でも構いません。
机にほこりひとつ許さない人。
着ている服にシワがあることを許せない人。
集めている本は全て揃わないと気が済まない人。
好きな人にアプローチするために、
あらゆる手段を駆使する人・・・。
その神経質、好きです。その行為が、ほめられます。
そのこだわりが、きっと役に立つ。
モノづくりは最後の行程まで、
ひとつ、ひとつ、おかしいくらいの気を配ります。
そんな仕事であり、会社です。
コピーライター T.F



「会社ではない、道場である。」
入社の間もない頃、会社からいわれた言葉です。
今でも、ここは私の道場です。
わたしにとってはよい環境です。
あなたにとってもそうであることを願います。

コピーライター T.F



就職、するか、しないか。
会社に興味が、あるか、ないか。
広告が、好きか、嫌いか。
選択肢は、たくさんあるけれど。
いいコピーライターに、いいデザイナーに、
どうしても、なりたいか、どうか。
それがいちばん大事だと、思う。
「なりたい」と、すぐに答えられる人は、
どんなことがあっても、頑張れる気がする。
コピーライター T.W


素早く的確な対応を日々求められます。
そういう面では大変ですが、自分の判断力を鍛えるにはいい環境だと思います。
また、コピーライターの方はコピーを書くだけではなく、制作進行を兼任する機会が多くあります。
この業務を兼ねることで、広告制作という仕事の部分だけではなく、
全体を把握できるようになるため、自分が成長していく上で非常に重要だと考えています。
最後に、職場の雰囲気は明るく、また親切な人が多いので人間関係で苦労はしないと思いますよ。
コピーライター Y.K


ここは、笑いの絶えない会社。
ま、もしかしたら、徹夜の睡眠不足で、ちょっとおかしくなって笑ってるだけかもしれません。
それは否定しませんが、ちゃんと毎日寝ていても、笑いは絶えません。
オマエが一人で笑いすぎ、という意見もありますが何事も楽しまないと、いい広告もできないと思っています。
苦しんで、苦しんで、苦しんで、それでもまだ苦しんで、苦しんで、ひとつのアイデア、ひとつのデザイン、
ひとつの言葉を生み出して、その先ではやっぱり楽しめる人間でないと、ヤッテラレマセン。
「それって、おれ?」「わたしのこと?」と思ったあなた。
私の後ろの席が、ちょうどいい具合に空いています。

コピーライター E.H


コピーを書けない時、辛い反面、考える時間が面白くてたまらない入社2年目です。
コピーを書いては、赤字を入れられ、時に褒められ、赤字を入れられ。
これを毎日繰り返し、その中から生まれた広告が世の中に出ていきます。
そして、街中で自分の書いたコピーを見て立ち止まる人を眺めては、ニヤついたりもしています。
気の合う同期と面倒見のいい先輩に囲まれて、明日がやっぱり楽しみです。

コピーライター M.S


入社して、まず感じたことは毎日学ぶことがあるということです。
何故なら、どんな作業にも裏側にはきちんと意味があるからです。
例えば、来客されたお客様にお茶を出すということも、先輩方はその作業に自分なりの意味を見い出していて、
教えてくれました。先輩方から、物の見方、考え方を教えていただける度に、私は嬉しい気分になり感動します。
何故なら、この物の見方、考え方というものは広告制作をしていく上で非常に重要なもので、
その人にとって財産のようなものだからです。
そういったことを丁寧に教えてくださる、尊敬できる先輩方の下で働けるということは、幸せなことだと思います。
これは、エヌワイアソシェイツという会社だからこそ学べることではないのでしょうか。
今まで、使ったことのない脳みその部分を動かしたい、鍛えたい人は、是非入社して下さい。

コピーライター S.Y


 

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